お家のこと

室内ワイヤー物干し!のおすすめ♡Pid4MとHNSUN!!

こんにちわ~☆12月に入って寒さが増してきましたね。お天気が良くても洗濯物がなかなかカラっと乾かなくて、主婦としてはテンション下がります、、。外に干していても、部屋に取り込む時にまだ乾いていないと、部屋干ししてまた乾かさないといけないし、、

そうゆう時我が家では、和室に取り付けているワイヤーの室内物干し『Pid4M』を使っています。建築時に取り付けたので、設計会社の方で用意してくれましたが、楽天やAmazonでも購入できます。

 


室内物干し
(pid4M)

使わない時はワイヤーを収納できるので、全く邪魔になりません!見た目も白で壁になじんでいるので目立ちません。そして、ワイヤーの巻取りがゆっくりなので安心な設計になっています。

和室だと、リビングと扉で区切られていて、来客が来た時も見えないので、最初家を建てる時に設置しました。雨で、外に洗濯物が干せない時などは、エアコンの除湿機能や衣類乾燥機能を使って乾かしています。

洗濯物の最高荷重は10㎏まで干せます。水を含んだ洗濯物は意外と重くなっているので注意が必要です。

生活していくうちに、

来客がない日は普段過ごしているリビングに干した方がエアコン代の節約になるのでは??

と思うようになり、先日リビングにも設置しました!!

室内物干し(HNSUN)

今回設置したのは同じワイヤータイプなのですが、Amazonの『HNSUN』を購入しました。Pid4Mよりも値段は安いです。こちらも同じく見た目は、白を基調としているので目立ちません。そしてワイヤーの巻取りもゆっくりなので安全です。

最高荷重はこちらは25㎏まで干せます!!

こちらのタイプは、穴を開けずに接着剤での取り付けも可能で壁を傷つけない安心設計になっているようです。我が家では壁に穴を開ける事に抵抗はないので、穴を開けてネジで固定しました。

◆穴開け不要向き壁素材⇒金属・タイル・大理石・ガラス

◆穴開け推奨壁素材⇒ペンキの壁・漆喰・セメント・壁紙・木製

穴を開けて固定する場合は、まず設置する場所を決めて電動ドライバーを用意します。設置する高さも重要で、自分の身長の約30㎝高めの所がいいようです。私は実際に洗濯をかけたハンガーを持ってみて高さを確認しました。邪魔にならない高さ&手を伸ばせば届く高さ、、みんな違うと思うので実際にハンガーを持って確認することをおすすめします。